書籍で学んだテクニック

こんにちは雷電です。

 


最近読んだ本の理論をナンパ向けにアレンジして使いたいと思い、当記事を作成します。

 

「返報性」
人は、誰かに何かしてもらうとお返しをしなければと思ってしまう。

 

しかも、相手にしてもらった行為は、自分の好みに関係なく返報性のルールが発動してしまう。

 


つまり、相手が勝手に行った行動(例えば、お菓子を買ってきて食べさせられる)に対しても、お返しをしなければと感じてしまう。

 


この理論をナンパで応用するには?

 


・道に迷っている人がいたら強引に道案内を行い、連れ出し打診を行う。


→ 個人的には、ソロの外国人旅行者は基本迷ってます。彼らには効果的かも。

 

・ストナンの平行トーク中に、ガムやキャンディをあげる。

ドロップアプローチをして、そのアイテムを少し分けてあげる。


→ 警戒される気がする。和みが進んでから自然に「オススメだけど食べる?」って言えないと基本貰ってもらえないような気がする。

 


・食事を奢ってあげる。

 


→ 女の人のタイプ次第な気がする。奢るのが当たり前だと思っている女には効果なし。

 

割り勘が普通と思っている女子には効果あると思う。

 

しかし、女の演技を見分ける自信もお金もないため、積極的に採用できない方法。


・案件が抱えている問題をサポートしてあげる。

 


→ 基本的に信頼、評価している人のアドバイスしか聞かない。

和みを上げた状態じゃないと効果ない気がする。

仲良くなり相手が問題をプットしてきたら、サポート姿勢を取りつつ、返報性のルールが使える状況に誘導していく流れかな。

 


・案件が好きなこと、興味があることに対して情報提供をする。


→ ストナン平行トーク中に相手から興味があることのプットを貰った場合。

 

それに関係する場所に案内したり、情報を提供したりする。

 

そのあとは、返報性のルールを使って打診する、「お得な情報教えてあげたじゃん。

 

親切には親切で返さなきゃだめだよ!笑。お茶だけ行こうよ、目の前の可哀そうな人を救ってあげて。笑」

 


以上、返報性のルールを使ったナンパテクを考えてみました。

 

個人的には、相手に貸しを作るイメージで考え、行動すると良いのかなと思いました。

 


他にも、もっと良い方法がたくさんあると思うので、思いついたらコメントやDMして頂けると嬉しいです。

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raiden

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名前:雷電 (ライデン) 職業:サラリーマンナンパ師。20代後半で女遊びに目覚めたサラリーマン。女遊びを知らなった男が現在は、月10人以上の新規女性と一夜を共にする男に変貌した。ブログにナンパのノウハウや体験記を書き続けている。有益な情報とナンパの現実をお届けできればと思います。

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