カリフォルニアガールを渋谷でナンパした話

どうも雷電です。

 


桜の季節が終わってしまいましたね。

 


雷電は、最終的に同じ場所で四回花見をしてきました。

 

 


毎回初めて見たようなリアクションをするのはしんどかったです。
でも、女性達と花見を純粋に楽しめたので大満足です。

 

 


さて、今回は久しぶりに渋谷でストした話を書いていきたいと思います。
日本一塩対応な町と呼ばれる渋谷。

 

 


ナンパ最前線の凄腕達が集まる街で、ショボ腕雷電は戦えるのか?

 

 

それでは、はじまり、はじまり、はじまり。

 

 


//某日//

 


今日は、合流申請を受けたので都内に進出した。
場所は、ナンパの聖地と呼ばれる渋谷。

 

 


最後に渋谷でナンパしたのは、一ヶ月以上前だと思う。
結果は、連れ出しに成功したが時間切れ。

 

 


今日は結果を出して帰りたい。
雷電の渋谷のイメージは、「日本一塩対応の町」

 

 


とにかくガンシカが多い印象。
オープンさせるだけでも一苦労。

 

 


でも、案件の種類やスト値はトップクラスの町だと思う。
ちなみに、地方でストしているとスト値7が天使に見える。笑

 

 


とりあえず、合流してスト開始。
合流中に渋谷の主(某ナンパ師)の連れ出し光景を目撃。

 

 


モチベが少し上がる。
途中で雷値9の外国人モデルと和んでFBゲット。

 

 


(もっと粘って連れ出し打診しても良かったと反省。)

 

 


//2時間経過//

 

 


雷電 (やっぱり渋谷は反応悪いな。靴擦れが酷いから絆創膏買って休憩しよう。)

 


弱気になり一人カフェで休憩。
なぜか帰宅を考えるほどメンタルが激落ちする。

 

 


しかし、なんとか踏ん張る。
しばらく休憩するとメンタルも回復してきた。

 

 


雷電 (よし、後半戦の始まりだ。)

 


カフェを退店してスト再開。

 

 


すると、前方から西洋系の雷値7の女性がゆっくり歩いてくる。
明らかに時間をつぶしている様子。

 

 


絶好のチャンスだが、声を掛けるか躊躇してしまう。
理由は、西洋系の外国人案件は、連れ出しは簡単だが、クロージングが難しい。

 

 


英会話を楽しんでバイバイなケースがほとんど。

 


雷電 (どうしようかな。とりあえず声掛けてみるか。)

 


雷電「何か探しているの?」※ここからの会話は全て英語。

 


アニ子「時間をつぶしているの。」

 


※アニメが好きなのでアニ子。
無事オープン。

 

 


雷電「俺も時間潰しているんだよね。ちょっとお茶行こうよ。」

 


アニ子「いいわよ。」

 


30秒で連れ出し。

 

 


カフェを探しにセンター街に向けて歩き始める。

 

 


そのあいだに情報収集を行う。

 

 


聞くと、日本には3年以上住んでいて日本語は流暢に使えるらしい。

 

 


日本語の技能テストで一番難しいテストも合格している。(名前は忘れた)

 

 

雷電「それはすごいね。じゃあ、お祝いに一杯奢るよ」

 

 

目的地をカフェからお酒が飲めるハブにチェンジする。

 

 

ハブ in

 

 


カウンターでお酒を買う。
割引の時間帯だったので調子に乗ってビックサイズを注文する。
席に戻ってトーク開始。

 

 


雷電「今日デートする男は何で知り合ったの?」

 

 

アニ子「Tinderで知り合ったわ。」

 

 


雷電「え、なにそれ?※もちろん知っている。」

 

 


アニ子がTinderで複数の男と会っている情報が入る。
ここで1つの仮説が生まれる。

 

 


雷電 (即系なんじゃないか?)

 


そこからTinderの話を掘り下げながら恋愛トークに持っていく。
店に入ってからまだ10分しか経っていない。

 

 


雷電「会う男の写真見せて」
(俺よりスト値低かったらキャンセルの打診してやる。)

 

 

写真を見せてもらう。

 

 


雷電 (めっちゃイケメンやん。泣)
そこにはスト値8のモデル風イケメンが写っていた。

 

 


雷電「俺が整形してから声かけたほうが良かったね。笑」

 

 

・・・アニ子大爆笑

 

 


雷電 (いや、地味に傷つくからね。泣)

 

 


自虐ネタも入れて場を盛り上げる。泣
そして、下ネタトークに移動する。

 

 


アメリカ人が持っている性の価値観トークをアメリカ人に使うという暴挙。笑

 


自然に性の話に移行できたのできわどい質問を入れる。

 

 

雷電「最後にエッチしたのはいつ?」

 


アニ子「うーん、三日前かな。」

 


雷電 (ド即系確定やな。)

 


アニ子「めっちゃイケメンで筋肉質のスポーツ選手だった。笑」

 

雷電「やっぱり、整形してから声をかけるべきだったね。」

 

アニ子再び大爆笑。

 

雷電 (だから地味に傷つくって。泣)

 

 

盛り上がりのピークでアポのキャンセルを提案するが、

 

 

雷電のスト値不足で承諾されず。
(本当整形してから声かければ良かった。泣)

 

 

笑い疲れて満足したのか、連絡先を逆打診される。

 

 

雷電 (食いつきはある。準即狙いに変えるか、いや、それじゃダメだ。)

 

 

ナンパをしていて大事なマインドのひとつ「先延ばしをしない重要性」を思い出す。

 

 


雷電 (リスクを負うのがナンパ師だな。よし、勝負に出よう。)

 

雷電「あと、一時間あるよね。」

 

アニ子「そうね。あと一時間あるわ。」

 

雷電「デート前に違う男とセックスするとかめっちゃ興奮しない?」

 

 

さぁ、結果はどうだ。食いつきが急降下するか、勝負に勝つか。どっちだ?

 

 


アニ子「え~笑 一時間しかないよ。笑」

 

雷電 (勝った!!)

 

雷電「大丈夫だよ。笑 こっちおいで。笑」

 

アニ子「あ、あん。」

 

店内で情熱的なDキス。

 


雷電「ほら、時間が無いから行くよ。」

 

 

店内を出て手を繋いでホテルに向かう。

 

 

ホテル in

 

 

雷電「時間が無いから急がないとね。」

 

雷電は服を脱ぎながら後ろを振り向いた。

 

 

そこには、
エロエロボディのアニ子が既に全裸でベッドに待っていた。
※スリム体系だが、お尻は少しボリューミーなF割賦ボディだった。
(映画のワンシーンであるような光景)

 

 

ベッドに入りイチャイチャを開始する。

 

 

アニ子「You ‘re a good kisser 」(あなたってキスが上手いね)

 

雷電「Seriously?」(まじで?)
キスのお墨付きを貰い承認欲求も満たされる。

 

 

手マンをするとアニ子から「You’re good at it」(上手ね。笑)
さらに承認欲求が満たされる。

 

雷電「舐めてもらっていい?」

 

外国人あるあるのひとつは「フェラチオが激しい。」

 

 

よし、最後に挿入をしま・・・

 

 

最後に挿入をしま・・・・

 

 

挿入を・・・・

 

 

あれ、立たない。泣

 

 

こんな興奮するシュチュエーションで立たないのはおかしい。泣
もしかして原因は・・・・

 

 

ハブで飲んだジャンボサイズのジントニック。
弾丸の流れでラブホ搬送した為、股間が弾丸についてこれなかった。
ジャンボを飲んだ代償として、雷電のはスモールのままだ。泣

 

 

 

ハブでの選択がスモールだったら結果は逆になっていたに違いない。
(あ、でもジャンボとは呼べないな。笑)

 

 

さりげなくアニ子に遅刻の打診をしてみる。

 

アニ子「遅刻は駄目よ。私は時間に正確なの。」

 

 

雷電 「本当整形してから声掛ければ良かったね。」

 

アニ子、ベッド上で再び大爆笑。

 

雷電 (帰りに予約入れておこうかな。泣)

 

 

チングダ解消するまでに時間が必要だから、場をもたせてイチャつく。

 

 

アニ子「また今度でも大丈夫よ。」

 

雷電 (俺は次を信じない男だ。)

 

 

アニ子をバックの姿勢に変えてお尻を突き上げてもらう。
アニ子のエロ尻を眺めながら手マンする。

 

 

そして、自分を高めていく。

 

 

ラッキーな事にアニ子が靴下だけ履いている姿になぜか興奮する。
硬度も回復してきた。

 

 

雷電 (よし、今ならいける。)

 

 

 

 

 

いけーーーーーーーー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アニ子「気持ちいい※日本語」(なんで日本語やねん。笑)

 

 

 

そして、タイムアップを知らせるアニ子の携帯アラームが部屋中に響き渡る。

 

 

 

雷電 (アラームかけてたのか。あぶねー。汗)

 

 

即後に急いでシャワーを浴びるアニ子。

 

 

雷電「声をかけて良かったよ。」

 

 

アニ子「私は普段ナンパを無視するのよ。あなただからついて来たの。」

 

雷電「え、それは何で?」(俺もついにスト高の仲間入りか。笑)

 

アニ子「あなたってCute(キュート)だから。笑」

 

雷電「なんだそれ。笑」

 

 

雷電「次は時間をかけてガッツリしようか。」

 

 

アニ子「そうしましょ!笑」

 

 

最後にお別れのキスをする。

 

 

 

次に会える保証なんて無いのは分かっている。
でも、この出会いにもう少し酔っていたい。

 

 

 

アニ子は次の男とのデートに向かった。
デート相手は夢にも思わないだろう。

 

 

 

 

アニ子がデート前にナンパされた男とセックスしていたなんて。
一人取り残されたホテルの部屋で即報のツイートをする。

 

 

ツイートしながらふと思う。
声を掛け続ける限り何かが起こるかもしれない。

 

 

 

カフェで諦めて帰っていたらこの即は生まれなかった。
少しナンパに慣れてくると、スマートにナンパしたい気持ちも出てくる。

 

 

 

少ない声掛けで連れ出して即るのがカッコイイみたいな風にも思ってくる。

 

 

 

でも、初心者の自分は泥臭く声を掛け続けることも大事だなと思った。
ナンパでの負けは大量のガンシカでも、悔しいアポ負けでもない。

 

 

声を掛けるのを辞めてしまった時に本当の負けが訪れる。
泥臭く声を掛け続けた先に素晴らしいドラマや即が生まれるのだろう。

 

 

 

雷電 (さて、と。二即目を狙いますか。)

 

 

ホテルを出てナンパを再開する。

 

 

雷電 (次の声掛けが即かもしれないな。)

 

雷電「ちょっと良いかな。笑」

 

 

女性二人組※雷電の顔見て笑う。

 

雷電「え、俺の顔がそんなに面白かった?失礼だよ。笑」

 

 

女性二人組※爆笑

 

 

 

なぜか顔面オープナーが刺さったみたいだ。(今日は顔ネタばっかりやん。泣)

 

 

使える武器は何でも使う、それは面白い顔、言語力、心理学でも何でもいい。

 

 

ナンパはルール無用の総合格闘技。
最後にベッド上で腰を振っている奴が勝者なのかもしれない。笑

 

 

 

以上、閲覧ありがとうございました。

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raiden

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名前:雷電 (ライデン) 職業:サラリーマンナンパ師。20代後半で女遊びに目覚めたサラリーマン。女遊びを知らなった男が現在は、月10人以上の新規女性と一夜を共にする男に変貌した。ブログにナンパのノウハウや体験記を書き続けている。有益な情報とナンパの現実をお届けできればと思います。

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