外国人ナンパ

【海外ナンパ記事】路上で出会った台湾美女と過ごした7日間

どうも、雷電です。

久しぶりにブログを更新します。

 

 

最近は仕事の関係で海外に行く機会が増えました。

 

 

もちろん仕事なので自由時間は全然ありません。泣

 

 

しかし、隙間時間にナンパをひっそりやっていました。

 

 

今回は、そんな中でやっと海外でゲットしました。

 

 

10ヵ国ゲット達成済みで英語で口説くのは慣れましたが、海外のストナンはほぼ未経験でした。

 

 

海外だと仲間も知り合いもいないので、とりあえず完ソロでナンパしていました。

 

 

後に合流する現地のナンパ師@たいこ持ちさんに言われました。

 

 

「台湾に来る日本人ナンパ師は基本クラナンとかですよ。いきなりストの完ソロは頭おかしいと思います。笑」

 

 

「男はストリートや!」とカッコつけるつもりはありません。

 

 

クラブで遊ぶ時間ないから隙間時間にストリートに立ってるだけでした。

 

 

たいこさんには、日頃から貴重な情報を教えて頂き感謝しております。

 

 

この場をお借りして感謝いたします。

 

 

今回、海外の路上で声をかけて、全て英語で可愛い子を口説いて抱いた事実は、自信に繋がりました。

 

 

今後も自分の自信に繋がる結果を残していきたいです。

 

 

それでは本篇に入りたいと思います。

 

 

日常の繰り返し

//11月某日//

 

 

仕事とプライベートが忙しくなり、最近はナンパ全然できてない。

 

 

気付いたら月末になり、新しい月が始まっての繰り返し。

 

 

人生は油断すると圧倒間に過ぎさってしまう。

 

 

また出張の日が迫り、スーツケースに荷物を積め始める。

 

 

これも何回も繰り返してルーティーン化している。

 

 

荷造りが終わり、日本円を別の財布に移し台湾ドルを財布に詰める。

 

 

ボロボロになった赤のパスポートをバックに入れる。

 

 

たくさん押されている海外の入国印と出国印を見つめる。

 

 

またハンコの数が一個増えるのか。

 

 

雷 (今回の出張は少し遊べる時間があるかな?)

 

 

仕事で海外に行くため遊ぶ時間が全くない。

 

 

朝早くからホテルを出て夜遅くにクタクタになって帰ってくる。

 

 

せっかく海外に行くからやっぱり台湾美女を抱きたい。

 

 

そんな欲求は男だから当然ある。

 

 

台湾人を抱いたことはある。情熱的な夜だった記憶がある。

 

 

西洋人も抱いてきたけど、やっぱり俺はアジアが好きだな。

 

 

あのアジア独特のエロさは表現が難しい。

 

 

西洋人はエロさよりも美しさが先に出てきてしまう。

 

 

俺が欲しいのは、やっぱりエロさだ。

 

 

今回は、現地で台湾人を現地妻にしたいな。

 

 

 

そんな不純な気持ちを胸に海外に向かった。

 

 

機内アナウンスが流れた。飛行機は定刻通りに到着した。

 

 

遊べる時間は今日しかない。

スケジュール的に遊べる時間は今日だけ。

1分も無駄にできない。

 

 

と思った矢先、市内に向かう電車で間違えて各駅に乗ってしまう。

 

 

携帯を取り出してメッセージを送る。

 

 

雷 「ごめん、少し遅れるかも」

 

 

女「大丈夫」

 

 

彼女は、8月に「台湾の渋谷」と呼ばれる場所でカフェ連れ出した子。

 

 

その日はバンゲして解散。後日アポった。

 

 

 

 

 

 

最初のアポはバーで和んだ。

 

 

 

 

たくさん話をした。

元カレが忘れられない話も聞いた。

 

 

幸運にも彼女は23歳で英語が流暢で意思疎通には困らない。

 

 

やはり英語が使える女の子は好きだ。

 

 

バーで和んで、お土産ルーティーンでホテルに搬送。

 

 

 

ホテル内

 

 

女「だめ、まだ早い。元カレがまだ忘れられない。」

 

 

久しぶりにグダ崩しを頑張った。

 

 

しかし、

 

 

結果は屈辱のDキスのホテル負けだった。

ホテル負けなんて何年ぶりに経験した。

 

 

しかも美人でタイプな子だったから余計に悔しかった。

 

 

珍しく悔しい気持ちをツイートしてしまった。

 

 

 

 

これでこの子と思わるんだろうな、と思っていた。

 

 

一線を超えようとした関係はいつも終わる。

 

 

悲しいけど、これが男と女の現実だと思う。

 

 

携帯が鳴った。

 

 

女「I will miss you」

 

 

まだ俺にはチャンスがあるかもしれないな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

再開

電車が台北駅に着いた。

 

 

 

1時間後

 

 

 

雷「お待たせ」

 

 

女「一か月ぶりね。元気にしてた?」

 

 

やっぱり彼女は綺麗だった。

 

 

整った目鼻立ちと知的な雰囲気。

タイプな子だからアポのテンションは上がる。

 

 

雷「悪いね。前から行ってみたかったんだよ」

 

 

女「ガイドが必要でしょ?笑」

 

 

雷「助かるよ。美人のガイドだから楽しみだ」

 

 

女「口が上手いわね。笑」

 

 

仲良いキセクから夜の九份をオススメされた。

 

 

一人で行くのも寂しいので、出張に来る前に彼女にお願いをしていた。

 

 

台北市内からバスに乗り九份に向かった。

既に夕方なので陽も沈んできた。

 

 

少しずつ暗くなる外を眺めながら考える、

雷 (ナンパで声をかけた可愛い子と観光地行けるとか、やばくね?)

 

 

ナンパは非日常の旅。海外旅行も非日常。

 

 

海外とナンパという最高に非日常にいる自分を褒めたくなった。

 

 

女「何ニヤニヤしてるの?気持ち悪いわよ。笑」

 

雷「うるさいな。笑」

 

 

彼女と軽口を叩き合ってたら九份に着いた。

 

 

観光目的もあるが、タイムテーブルは頭にしっかり入れている。

 

 

ここを8時に出ないとホテル搬送の時間が無くなる。

 

 

観光を楽しめるのは2時間程度。

 

 

やはり有名な観光地だ。日本人が多い。

 

 

女「ここでは私が外国人ね。笑」

 

 

雷「そうだね。危ないから手を繋ぐか」

 

 

しれっとハンドテストをここでOKにしておく。

 

 

手をつなぎながら九份を上に上がっていく。

 

 

お茶が美味しいと聞いていたため、お茶屋さんに入った。

 

 

夜の夜景を見ながらお茶の時間を楽しむ。

 

 

 

 

雷「お茶に酒を入れたらおいしいかな?」

 

 

女「今日はお酒はなし。明日は仕事でしょ?笑」

 

 

雷「そうだな。飲んでも一杯だけだな」

 

 

女「一杯だけね。笑」

 

 

お酒を飲む伏線を貼っておく。

 

 

 

 

少し寒くなってきたのでお茶屋を出る。

 

 

雷「そろそろ帰ろうか」

 

 

女「そうね」

 

 

雷「帰りはタクシーで帰ろう。お酒買って車内で飲もう」

 

 

女「えーお酒飲むの?笑」

 

 

シナリオとしては、タクシーでお酒飲みながらキスしてホテル搬送。

 

 

タクシーを二人で探す。

 

少し歩くとタクシー運転手と日本人の三人組を見つけた。

 

 

雷「あの運ちゃんに聞いてみてよ」

 

 

女「いいわよ」

 

 

彼女と運転手で少し話す。

三人組と相乗りで市内に戻る方法を提案された。

 

 

車内でキスする作戦だったので少し計画外だが、タクシー見つけられず遅くなることを避けたかったのでOKした。

 

 

運転手に話しかけれたので簡単な中国語で会話する。

 

 

 

彼女とは英語で話をする。

 

 

それを見ていた三人組の一人が、「英語も中国語もできるなんて、この人やべぇな」とボソッと呟いた。

 

 

語学を褒められ慣れているが、ボソッと言われると嬉しい。

 

 

セルフイメージが上がった状態でタクシーに乗り込んだ。

 

 

 

車内では、彼らとはあまり会話せず彼女に会話を振った。

 

 

日本人同士で盛り上がって疎外感を与えたくなかった。

 

 

あくまでも外国人の立場で三人組との会話に参加した。

 

 

雷「やっぱりこれが旅だよね」

 

 

女「え、どゆこと?」

 

 

雷「こうやって出会うのが旅っぽいよね?」

 

 

女「そうね。楽しいわ。ありがとう。笑」

 

 

片手にスミノフを持ち、お互いの顔は少し赤くなっている。

 

 

道が悪くタクシーが揺れるため酔いが回るのも早い。

 

 

雰囲気は少しずつ良くなってきている。

 

 

バンのようなタクシーの後部座先に俺たちは座っている。

 

 

 

三人組は助手席と前方に座っていて、楽しそうに旅の思い出を話している。

 

 

 

彼らを見ていると忘れていた「旅の素晴らしさ」を思い出してきた。

 

 

 

雷「久しぶりに旅行きたくなってきたな」

 

 

 

女「どうしたの急に?笑」

 

 

いや、もう旅をしているのかもしれないな。

目の前のこの子と非日常の旅をしているんだ。

 

 

最後までこの旅を楽しみたい。

 

 

ホテル付近でタクシーを降りて三人組と別れる。

 

 

彼らはこれから夜市に向かうらしい。

 

 

(この後この子とエッチするんだろうな)と三人組の一人が羨ましそうな目で俺を見ていた。

 

 

そんな彼らの視線を受けながら最後の戦いに挑む。

最後の戦い

 

雷「ホテルにお土産あるから来て」

 

 

女「いいわよ。今回はなに?」

 

 

雷「お楽しみに。笑」

 

 

お土産を使ってホテルやパレスに搬送する「お土産ルーティーン」は先人のブログから教わったルーティーンだ。

 

 

海外でもこのルーティーンは使えます。

ありがとうございます。

 

 

ホテル内

 

 

ホテルに入ってからも油断はできない。

前回のホテル負けの悪夢がよみがえる。

 

 

日本とは違う変な緊張感がある。

最後まで何が起こるか分からない。

 

 

部屋についてとりあえずビールを注いで乾杯をする。

 

 

少しずつ照明を落として部屋を暗くする。

 

 

雷「こっちにおいで」

 

 

女「え、なに?笑」

 

 

彼女を引き寄せてキスをする。

 

 

彼女はキスに乗り気で積極的に舌を絡ませてくる。

 

 

少しずつ盛り上がり、ベッドに押し倒す。

 

 

キスをしながら胸を触ろうとするが、

 

 

女「まだ準備ができてない」

 

 

またグダが出てしまった。悪夢が一瞬よみがえる。

 

 

雷「もっと君を見たいんだ」

 

 

今回は冷静にグダに対処していく。

 

 

少しずつ服を脱がしていく。抵抗はあまりない。

 

 

女「私とセックスしたいだけだったの?」

 

 

 

雷「俺とセックスしたらもう会ってくれないの?」

 

 

 

 

どこの国の女にも適用する公式。

クソテストには、まともに答えてはいけない。

 

 

一瞬スキが出来た。

 

 

キスを激していく。自分の手を彼女の下半身に持っていく。

 

 

もう彼女から抵抗はなかった。

 

 

しっかり濡れているアソコを手マンして、

 

 

 

 

 

 

 

 

女「OH MY GOOOOOOOOOOOOOOD」

 

 

 

 

 

 

台湾美女を海外のストリートナンパでゲット。

 

 

 

 

翌日から仕事だったが、彼女とたっぷり二回戦して楽しむ。

 

 

日付が変わる頃に彼女は帰っていった。

 

 

 

 

抱いた後の女はいつも素直になるから不思議だな。

 

 

そんな事を思いながら俺は眠りについた。

 

 

 

その日から彼女からラインの頻度は増え、

お互い仕事が忙しかったが、日本に変える前に二回遊んだ。

 

 

 

もちろんセックスはした。

仕事で来ている人間に、こんな思いをさせてくれるナンパは最高だな。

 

 

帰国前日の夜

 

 

セックス中

 

 

雷「ありがとう。楽しい一週間だった」

 

 

女「わたしもよ!あぁ、気持ちいい」

 

 

彼女のおかげで楽しい一週間だった。

また来た時に遊びたいな。

 

女「ねぇ、私たちってカップルでしょ?」

 

 

雷「え、う、うん。そうだね」

 

 

女「クリスマスは一緒に過ごしたいわ」

 

 

雷「よ、予定が合ったら過ごそうか。汗」

 

 

 

女遊び始めてから彼女は一回も作ってこなかった。

 

 

 

 

・・・30歳越えのおっさんに台湾人の可愛い彼女が出来た?

英語とナンパ最高かよ!!!

 

 

 

年齢的に見た目も劣化してるし、トーク力も落ちている現実。

 

 

でも、辞めない限り可能性はゼロではない。

 

 

大きな成果を出すことも大事だが、しぶとく生きって遊び続けるのも大事だな。

 

 

それが今回の成果に繋がったと思う。

 

 

次はどんな面白い事をしようかな。笑

 

 

以上、長文の閲覧ありがとうございました。

 

【note】

ナンパ師の英語学習メソッド(マインド&方法論)【英語学習で学んだ大切なこと】

【オススメ教材】

TAV <— ナンパを始めてからずっと愛用している情報教材

TAV紹介記事 <— 購入前に参考にしてください。

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raiden

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名前:雷電 (ライデン) 職業:サラリーマンナンパ師。20代後半で女遊びに目覚めたサラリーマン。女遊びを知らなった男が現在は、月10人以上の新規女性と一夜を共にする男に変貌した。ブログにナンパのノウハウや体験記を書き続けている。最近は10年の経験で学んだ英語ノウハウも発信中。有益な情報とナンパの現実をお届けできればと思います。
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