【海外ナンパ記事】美容整形クリニックの看護師をゲットした話 (ナンパの声掛けとゲットまで)

【1500文字程度※3分で読める記事です】

 

今回は海外ナンパの記事になる。

海外ナンパに興味がある人に読んでもらいたい。

 

 

仕事の都合で海外に行く機会が増えた。

ほとんど遊ぶ時間は無いが、隙間時間に町でナンパをしていた。

そんな中、番ゲから直ホでゲットできた話をブログに書きたい。

 

 

ちなみに、声掛けからゲットまで全て英語でしている。

英語で口説く経験は、自分の自信に繋がっている。

最悪、どこか海外に飛ばされても女に困る事はないだろう。

 

 

 

 

尚、今回の記事に声掛けの場所や仕方も書いておく。

少しでも役に立つと嬉しい。

 

 

声掛けの場所

 

自分は台湾の忠孝敦化エリアで声掛けをしている。

忠孝敦化は、可愛くて若い子が多く、モデル等も出没する模様。

 

 

実際に行ってみて、他のエリアと比べて女性の質が圧倒的に高かった。

前回の記事で書いた台湾子も忠孝敦化で声掛けした。

 

 

中山エリアで声掛けした事もあるが、忠孝敦化エリアと比べたら女性の質が低かった。

スト値4~5.5が多かった印象。(忠孝敦化はスト値5.5 ~ 7)

 

 

スト高の台湾彼女を見つけるなら忠孝敦化エリアをお勧めする。

 

 

声掛けの仕方

 

声掛けは基本英語でしている。

(下手な中国語をたまに使う時もある)

 

 

「Do you know good restaurants around hear?」

(ここら辺で美味しいレストラン知らない?)

 

 

海外だと間接法を使って声掛けしている。

台湾人は親切なので立ち止まって、オススメを教えてくれるケースが多い。

 

 

立ち止まってくれたら、

 

「My boss told me to find a good one.」

(上司から見つけろと言われていて)

 

上記の適当な理由づけを行う。

 

 

親切にグーグル検索してくれる子もいる。

その場合は、下記のフレーズを使う。

 

「Could you send me the URL? Do you have LINE?」

(そのURL送ってくれない?あ、ラインやってる?)

 

この方法でラインを簡単にゲットできる。

台湾は連絡先を教える貞操観念が日本と比べて非常に低い。

驚くほど簡単に連絡先がゲットできる。

(そこからアポに繋がるかは、個人の努力しだいだが)

 

 

反応が良ければ、連れ出し打診を行う。

 

「If you have time, how about going to that café 」

(もし、時間があれば、あそこのカフェ行かない?※近くのカフェを指さしながら)

 

 

スト高は、カフェ連れ出しだけでテンションが上がる。

日本ならガンシカするスト高が、台湾ならかなりオープンする。

 

 

この理由は、日本人が外国人にカテゴライズされるからだと思う。

英語が話せる外国人というブランディングは非常に強力である。

 

 

声掛けから連れ出しの流れは、日本とあまり変わらない。

声掛け→ビタ止め→和み→連れ出し打診。

これを英語で行っている。

 

 

出会いから~ゲットまで

 

今回ゲットした子も忠孝敦化で出会った。

美容整形クリニックの看護師だから看護子と呼ぶ。

 

 

22時頃で帰ろうと思っていた時に出会った。

 

 

声掛けすると、看護子は、買い物中で靴を探していた。

簡単に自己開示をして、その日は遅いため番ゲして終わった。

 

 

日本に帰ってからもメッセージを続けアポ調整。

次の台湾訪問時にアポに挑んだ。

 

 

ちなみに、アポ前に海外ナンパの洗礼を受けそうになった。

海外のアポは勝手に友達が召喚される時がある。

 

 

友達同席は嫌だと断り、アポ開始。

1時間くらい会話した。

食いつきはあったと思う。

しかし、決定的なサインが出なかった。

 

 

店を出てハンドテストを試みるが、警戒されて失敗だった。

ホテル打診をお土産ルーティーンでするが失敗。

 

 

その負けから数カ月が経った。

 

 

//正月//

 

ピロん(LINEの着信音)

 

 

看護子から逆ザオラルが送られてきた。

恐らく、自分大好きな子だと思う。

彼女の写真や動画が頻繁にラインで送られてきた。

 

こんな写真。

 

 

めちゃ可愛い子だから許せるが、スト低がそんな事してきたら即ブロックする。

一度負けてやる気出ないから、適当にラインを返信していた。

 

 

台湾に行く都合が出来たので事前にアポを打診した。

前回ゲットしたキープ子との予定もあり、スケジュールはカツカツだった。

 

(時間に余裕があったらアポるかな)

と楽に考えていた。

 

 

予想通り、仕事とキープ子との予定で時間が全くなかった。

 

 

(今日しか時間ないな。でも真面目にアポしてる時間ないな)

 

 

仕方ないので雑に直ホ打診。

 

 

 

 

 

すると・・なんと・・直ホ打診が通った。

 

 

 

嬉しくて仲良い巨乳好きのナンパ師に速攻ライン。

 

 

 

 

 

 

デリヘル嬢を待つ気分だった。

しかし、到着予定時刻から・・・

 

 

 

5分経過

 

 

 

15分経過

 

 

 

30分経過

 

 

 

 

あれ、これ完全にドタキャンをくらう流れだ。

すかさず仲間にラインを送り状況報告。

 

 

これは、全裸で部屋待機してオナ〇―するしかない。

その時、

 

 

 

看護子「到着したよ!」

 

 

ギリギリで看護子が到着した。

セーフ!!!

 

 

その後、部屋に来た看護子をノーグダでゲットした。

台湾でスト高狙いのナンパ楽し過ぎ。笑

 

 

しかし、騎乗位のグラインド感から遊び慣れてる感がやばかった。

(気持ちよかったから別にいいけど。。)

 

 

後日、看護子とラインをしていたら、

 

 

 

あれ、台湾彼女二号が出来たかも?

(報告ですが、1人目のキープは面倒になったので切りたいと思います。泣)

 

 

以上、海外ナンパの体験記でした。

 

note → 「ナンパ師の英語道(約50,000文字」

TAVレビュー記事

 

 

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raiden

raiden

名前:雷電 (ライデン) 職業:サラリーマンナンパ師。20代後半で女遊びに目覚めたサラリーマン。女遊びを知らなった男が現在は、月10人以上の新規女性と一夜を共にする男に変貌した。ブログにナンパのノウハウや体験記を書き続けている。有益な情報とナンパの現実をお届けできればと思います。

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